ヒロイン妄想ブログ
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バーの売り上げ回復のため始めたエッチなサービスで驚くほどの巨根に恐怖するバニーガールw

2018年06月04日
ストーリー仕立て 0











これは、とある街でバーを営む二人の美女のエッチなお話です。
左の青髪でおっぱいボインな女の子が北山美紗、そして右の赤髪でおっぱい控えめな女の子が山田香奈美。
こう見えて二人は同い年。一緒にバーを開業してみたものの全然経営がうまくいかず最後の手段としてあるサービスを始めたところ業績が鰻登り。二人では人手が足りなく現在従業員募集中である。
そして、そのサービスの内容がいつもお金を惜しみなく使ってくれる常連さんはVIP会員として別室のプール付きVIPルームへご招待。
そして指名した女の子から本番ありのエッチなサービスを受けられ、好みのコスチュームやシチュエーションまで多種多様な要望にも応えてくれるのだ。

香奈美「美人で胸大きいからみんな美紗ばっかり指名して、香奈のことなんかだ~れも指名しれくれない」

美紗「香奈みたいな可愛い子がタイプの人って、結構いると思うんだけどな」

香奈美「香奈の魅力に気付かないとは、この辺の男共はみんなおっぱい星人かよ」







その時、ドアの開く音がする

美紗、香奈美「いらっしゃいませ~」

上島「やあ、美紗さん、香奈美さん、どうも」

香奈美「上島さんだー!上島さんは今日からVIP会員だよ」

上島は早くに奥さんを亡くし、今も一人寂しく暮らしている。
ある時、ふと立ち寄ったこの店で亡くなった奥さんの若いころによく似た美紗と出会う。
それからというものこの店の常連となり今日、晴れてVIP会員へ昇格したのである。







美紗「どちらをご指名なさいますか?」

上島「美紗さんでお願いしたいんだが、いいかね?」

美紗「かしこまりました。それでは、こちらのVIPルーム二階にてお待ち下さいませ」

上島「ああ、ありがとう」







美紗「それじゃ、私はVIPルームに行ってくるからこっちはよろしくね」

香奈美「やっぱり美紗を指名したんだ~、ブーブー!それはそうとまたあの二人組来てるけど、あの人たちもそろそろVIP?」

美紗「あいつらはやっすい酒しか注文しないから永久にないわね」

香奈美「よかったー、あの二人絶対に香奈のこと狙ってるよ~、仕事とはいえキモいし絶対無理!しかもパンツ一枚で来てるし!」

美紗「フフフ、それじゃあとよろしくね!なにかあったら電話して」

香奈美「ハイハイ、ごゆっくり~」







美紗「お待たせいたしました」







この部屋は二階にあるVIP専用の壁一面鏡で覆われたベッドルーム、そして一階にはプールと広いプレイルームが完備されている。

美紗「さあ、上島さん、こちらでお酒でも」

上島「それじゃ頂こうか」







美紗の肩を抱き寄せながら、他愛もない話で盛り上がる。







お酒も進みだいぶ酔いが回ってきたころ…

上島「見れば見るほど亡くなった家内の若いころによく似てる」

美紗「今頃奥さん、やきもち焼いてるかも知れませんよ」







上島「君と出会えて本当によかった!わしの息子も何年かぶりにギンギンだよ」

美紗にはそれが、お尻から伝わってくる感触で既にわかっていた

美紗「それではこのままベッドへ行きましょうか」







美紗「ほんと硬くて、す、凄く大きいです」

ズボン越しに触れた上島のペニスは驚くほどの大きさだった。
そして美紗がゆっくりと上島のズボンのチャックを下ろす。







ドドーン!

上島「比べた事がないから分からないが、わしの息子は平均より少々大きいかもしれん」

美紗「えっ、えーーーーーー!」

あまりの大きさに美紗は目を見開き驚きの声を上げる







上島「どうしたのかね?わしの息子がどこか変かね?」

美紗「い、いえ…と、とても立派で素敵です」

私これから、こんな大きいチ○コとするの…
こんなの入れられたらどうなっちゃうの…
今まで見た事もない大きさの巨根に恐怖する美紗であった。

…続く


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