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ストーリー仕立て

教頭から性教育プレイを強要される男子校の美人女教師 “60pics”

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~男子校の美人女教師 第5話~

※「・・・」 = セリフ   (・・・) = 心の声


教頭のマンションで夜を過ごした翌日…

亮太「あの… 祐里菜先生… 俺…」

祐里菜「言わなくても分かってる… 亮太君の責任じゃないから気にしないで」

亮太「でも…」

祐里菜「亮太君、私のこと心配してくれてるの… ありがと。でも私は平気だから。ほら、こんなに元気、いつも通りの祐里菜先生でしょ」

強がりを言ってるようにしか見えない祐里菜先生の姿に胸が締め付けられる亮太であった。







そしてその日の夜…

教頭「誰も居ない祐里菜先生のクラスにやってきたのは他でもない。今、教室に生徒たちが居ると思って性についての授業を行っていただきます」

祐里菜「・・・・・・・・・・」

教頭「性教育の一環として女性の体や正しいセックスの仕方を実演し実際に目で見て覚える授業です。最近の子供は進んでますからねぇ、今後はこういった授業も必要になるかもしれません」

祐里菜「そ、そんなこと…」

教頭「誰も居ないはずの時間帯ですから電気は点けられませんが、授業ですから恥ずかしがったり暗い表情をしてはいけません。常に明るく笑顔で、それとひとつアイテムも用意しましたので、これも活用して早速始めていただきましょう」







祐里菜「それでは皆さん、今日は女性の体や正しいセックスの仕方について実際に目で見て学んでいただきます」







祐里菜「まず最初は女性の乳房、おっぱいについてです」







祐里菜「今から先生が上着を脱いで、女性のおっぱいとはどういうものか実際に見ていただきます」













祐里菜「本邦初公開、これが先生のおっぱいです。乳房の大きさには個人差がありますが出産時に乳汁を分泌する大切な部分です」









祐里菜「それ以外にも… あっ、んんっ、男性に揉まれたり乳首を触られたりすると… あんっ、とても感じる性感帯でもあります」







祐里菜「次は皆さんが最も興味のある女性器、ヴァギナについてです」













祐里菜「見たことある生徒は少ないと思いますので皆さんには実際に私の女性器を見ていただきます」

教頭「さあ、脱いだら教卓の上に腰を掛けてください」







教頭「みんなに良く見えるように脚を開いてください」









祐里菜「皆さん良く見えるでしょうか、これが女性器です」









教頭「授業なんですから恥ずかしがってはいけません。常に笑顔を忘れずに」









祐里菜「これが女性の生殖器です。女性器のなかでも特に敏感なクリトリスや腟口などがある女性の体で最もデリケートな部分です」









祐里菜「性的に興奮した時は、このように指でクリトリスを刺激したり…」









祐里菜「あんっ、バイブを挿入して快楽を得たりします…」









祐里菜「そして皆さんも経験あると思いますが男性は女性の裸を見たりエッチな想像したりすると、このようにペニスが大きく硬くなります」









祐里菜「そしてペニスをこのように女性から手で扱かれたり…」







祐里菜「んんっ、舐められたりすると更に硬さを増します」











祐里菜「それでは教頭先生に協力していただき実際に勃起ペニスの挿入、そしてセックスの仕方を実演いたします。それでは教頭先生お願いします」

教頭「わかりました、では早速始めますよ祐里菜先生」









ズンッ!

祐里菜「あぁぁぁぁぁぁぁん」









教頭「さて今日は一分耐えれるでしょうかねぇ。無理だった時はお仕置きを受けてもらいましょうか」

祐里菜「あっ、あぁぁん… そ、そんなの… あんっ、無理です、はぁぁん… だって、ああん、もうイキそう、あっ、あんっ、です」

教頭「ほらほら、まだ30秒しか経ってないですよ」

祐里菜「あっ、もう… あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

教頭「お仕置き確定ですね。ほら祐里菜先生、授業はまだ終わってませんよ。笑顔笑顔」









祐里菜「今のが絶頂、オーガズムと言います。これにも個人差があり先生のように敏感体質で感じやすい女性は一度のセックスで数回のオーガズムを感じます」









祐里菜「次は体位を変えて後ろから挿入してみましょう」











祐里菜「あぁぁっ、はあぁぁ、いやぁ」











祐里菜「いやぁ、だめっ、教頭先生、ああんっ、激しすぎます、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁん」









教頭「昨日以上に感じてるようですね祐里菜先生。自分のクラスの教室でセックスしてるという有りえない状況に興奮しているのでしょうか」

祐里菜「あっ、ちがっ… あんっ、乳首だめぇ、教頭先生、ああんっ、もう… あっ、許してください」

教頭「最後までしないと授業は終われませんよ」











教頭「うっ、いきますよ祐里菜先生!」

祐里菜「あっ、いやっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」









祐里菜「・・・・・・・・・・」
(また中に… こんなのもういやっ)


教頭「ほら祐里菜先生、授業の締めくくりを」









祐里菜「このように膣内に射精をし精子と卵子が出会うことにより、めでたく妊娠となります。今日の授業はここまでです」









教頭「挿入してから一分耐えられなかった事、そして途中から授業そっちのけで快楽の虜になっていた事、これはお仕置きが必要ですね。そうですね、では明日一日いっぱい、このバイブを挿入したまま授業をしていただきましょう」

祐里菜「そんな… 生徒たちの前でこんなの入れたまま授業なんて…」

教頭「従わなかったときは、あの写真が… 分かってますね」

祐里菜「…はい」

次回、バイブ挿入したまま授業を行う祐里菜先生に続く!


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涼宮祐里菜教師

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