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ストーリー仕立て

温泉宿でおっさんたちの部屋へ連れ込まれ終わりの見えない快楽の連続にイキ狂う男子校の美人女教師 part.3 “12pics”

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~男子校の美人女教師 第11話~

※「・・・」 = セリフ   (・・・) = 心の声







祐里菜「あっ、あん、だめぇ、あぁぁぁぁぁぁぁぁん」

おっさんF「隣の部屋にまで聞こえそうな喘ぎ声だな。そんなに気持ちいいのか姉ちゃん」

祐里菜「あぁっ、あぁぁん、いやぁ… あぁぁぁぁんっ
(もう、気持ちよすぎて抑えられない)」











そして4人が一通り終わった頃、風呂へ行った3人が部屋へ戻り宴はピークに…

おっさんA「まだまだ終わらねえぞ姉ちゃん」

7人のおっさんに代わる代わる犯され、敏感体質の祐里菜は完全に快感に溺れ自分から求め始めていた。

祐里菜「あっ、あぁぁん、もっと… あん、もっとして下さい」












おっさんたちに穴という穴を犯され何度も絶頂を迎える祐里菜。

おっさんB「何度もイッてるはずなのに、まだ欲しがるとはな」

おっさんC「ほんと、可愛い顔してすげえ淫乱な姉ちゃんだな」

祐里菜「あっ、あぁぁん、やぁん… あん、もっと… めちゃくちゃにして下さい」

その後もおっさんたちに犯され、明け方まで宴は続いたのだった…










おっさんたちの精液を膣内に、そして全身に浴びピクピク身体を震わす祐里菜。

やり疲れて眠ってしまったおっさんたち。
数時間に及ぶ快感の連続からようやく開放された祐里菜も余韻から身体が痙攣して思うように動けない…








それから30分が経ち身体をふらつかせながらようやく自分の部屋へ…

今の今まで祐里菜が犯されていたことなど知るはずも無い教頭は、祐里菜が一人温泉へ向かって行った時と同じ姿のまま眠っていた






そして酒の酔いも醒めた祐里菜は、つい先ほどまで自分の身に起きていた悪夢を思い出す…

温泉で犯されたこと、部屋へ連れ込まれ何度も犯され続けたこと。
人一倍感じやすい敏感体質に加え、酒の影響もあるとはいえ快感に溺れ自分から求めてしまったことで、心に深い傷を負ってしまった祐里菜。

こうしてちょっとだけ楽しみにしていた温泉旅行は、教頭、そして7人のおっさんたちとのセックス三昧という、祐里菜にとっては悪夢の一泊二日となったのだった…

次回から物語は新たな展開に!
果たして祐里菜にハッピーエンドはあるのだろうか…


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涼宮祐里菜教師

2 Comments

There are no comments yet.

名無しのヒロイン  

2019-11-19 17:47

祐里菜先生がエロ過ぎて何度も抜いた

次回も楽しみに待ってます!

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名無しのヒロイン  

2019-11-20 01:29

ハッピーエンドで幸せになってほしい気もするし、もっと犯される姿が見たい気もするし複雑な心境です

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