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ストーリー仕立て

過去に自分をレ○プした男が満を持して発動した寝取り作戦の罠に堕ちてしまう美人女教師 “51pics”

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~男子校の美人女教師 第16話~

※「・・・」 = セリフ   (・・・) = 心の声

※現在は講師ですがタイトルは教師のまま継続しています



数日後、予定通り隣の部屋へ引っ越してきた桜木和馬。

亮太は、会社で親しくしている先輩が隣へ越してきた事に喜んでいる一方、祐里菜は自分をレ○プした和馬に警戒心を強める。




祐里菜

ねえ亮太くん、どんなことがあっても私のこと守ってくれるよね


亮太

どうしたんだよ急に… 俺がずーっと守るって約束したろ


祐里菜

うん、絶対だよ


そう言いながら亮太の腕にギュッと抱きつく祐里菜。




それから数日後、祐里菜が塾から帰ると部屋の前で和馬とバッタリ会ってしまった。
警戒する祐里菜に和馬は突然、

和馬

あの時は済まなかった!他の三人にそそのかされて… 俺は断ったんだけど、祐里菜に振られた事みんなにバラすと言われて仕方なく… 本当に悪かった


そう言いながら頭を下げる和馬に祐里菜は何も答えない。

和馬

謝っても許してもらえるとは思ってないけど… 祐里菜に謝れなかったことが、この6年間ずっと辛かったんだ


祐里菜

過ぎてしまったことだし、もういいんです… 心の傷が完全に癒えることはないけれど、隣同士だし亮太くんも先輩のこと凄く信頼してるみたいなので、これからもよろしくお願いしますね


和馬

あ、ありがとう


祐里菜

あ、それから、あの時のことは亮太くんには内緒にしておいてほしいんです


和馬

ああ、もちろんだよ


そう約束してお互い自分の部屋へ戻っていった。




それから三ヶ月ほど経ったある日、会社の飲み会で出掛けている亮太のために、おにぎりを握って待っている祐里菜。
この三ヶ月間、学生時代と違って紳士的な対応の和馬に祐里菜も徐々に心を開き始めていた。

ガチャガチャと玄関からの物音に気付き、

祐里菜

えっ、もう帰ってきたの


和馬

ほら、着いたぞ亮太





和馬

飲み過ぎたのか亮太が途中で寝てしまってよ、俺たちだけ早めに切り上げて帰ってきたんだよ


祐里菜

もう、お酒弱いくせに調子に乗るから


ご覧の通り亮太は酒を飲むとすぐ寝てしまい何をしても起きず朝までぐっすりなのだ。

祐里菜

先輩が一緒で助かったわ、ありがとうございます


和馬

隣同士だし、これぐらいどうってことないさ


祐里菜

もしかして先輩、亮太くんのせいで飲み足りないんじゃないですか?


和馬

正直言うと飲み足りないし腹も減ってるかも


祐里菜

つまみはおにぎりくらいしかないけどビールで良かったら、うちで飲んでいきませんか?ちょうど私も今から飲もうと思ってたとこなんです


和馬

それじゃ折角だしお言葉に甘えて付き合おうかな





祐里菜の握ったおにぎりを美味しそうに頬張りながらビールを飲む和馬。

和馬

祐里菜って意外に飲めるんだな


祐里菜

私も前は亮太くんみたいに全然弱かったんだけど、今では結構いけるようになったんです。先輩はお酒強そうですよね


和馬

まあ、そこそこ飲めるほうだとは思うけど、飲み過ぎると寝るし記憶がなくなるしで色々大変なことがいくつかあったな


祐里菜

ウフフ、そうなんですかぁ… そういえば先輩って彼女とかはいるんですか


和馬

遠距離の彼女がいるんだけど、年に数回しか会えないんだ


祐里菜

それじゃ寂しいですね… でもどんな女性か会ってみたいです


和馬

祐里菜に似てて可愛い自慢の彼女だぜ。名前も祐里菜と1字違いの真里菜って言うんだ


その時、以前和馬に告白されたことを思い出した祐里菜は

祐里菜

ごめんなさい… あの時は教師になるための勉強で本当に余裕なくて… 先輩の事、嫌いじゃなかったんですけど


和馬

そうなんだ… 俺たちもし違う時期に出会っていたら付き合ってたかな


祐里菜

…あったかもしれないですね


和馬

…そ、それで夢だった教師にはなれたのか


祐里菜

夢は叶ったんだけど色々あって辞めて、今は自分で塾を経営して講師をしてるんです


和馬

そうか、自分で塾を… やっぱり凄いんだな祐里菜って


そんな昔話や他愛もない話で盛り上がり気付けば朝方5時まで飲んでいた二人。
その後、和馬は亮太を寝室まで運ぶのを手伝い、自分の部屋へ帰っていった。




寝る前にシャワーを浴びながら、

祐里菜

まさかこんな時間になってたなんて、今から寝たらお昼まで爆睡ね


いつもならシャワー中に決まって亮太が乱入してくるが、

祐里菜

こんな日に限ってなんだかエッチしたい気分になるなんて… もう、亮太くんたら







シャワーから上がりバスタオル姿で寝室に行くと

祐里菜

あれ、起きたの亮太くん


亮太

うん今起きた、ついでに祐里菜のバスタオル姿見てたら下の方も起きちゃった


祐里菜

もう、亮太くんのエッチ!そういう私もしたい気分なの







祐里菜

あんっ、亮太くん大好き


亮太

俺もだよ







祐里菜

あんっ、あぁぁん、亮太くん、もっと、もっと激しくしてぇ


シャワー中から、なんだかアソコが疼いて仕方がない祐里菜は、心よりも身体が満たされたい、もっと気持ち良くなりたい一心で亮太を求める。

そしてこの日はいつも以上に燃え上がる二人であった。




そして次の週末、この前のお礼にと和馬を招き三人でプチホームパーティを開いた。

亮太

今度から毎週土曜日だけでも、うちで晩飯食っていって下さいよ。いいだろ祐里菜


祐里菜

ええ、私はいいわよ。一人暮らしで寂しいだろうし、先輩さえ良ければそうして下さい


和馬

ほんとにいいのか。なんだか悪いな


そんな話をしながらお酒が進む三人。




亮太と和馬は飲み過ぎて酔っ払い、ご覧の通り眠ってしまった。

祐里菜

もう、二人とも寝ちゃって… よっぽど楽しかったのね







眠ってしまった二人をそのままに、酔い覚ましにシャワーを浴びる祐里菜。

祐里菜

あの様子じゃ亮太くんはもちろん、先輩も当分起きそうにないわね





目を閉じながら気持ち良さそうにシャワーを浴びるてると、ガチャッと洗面所のドアが開く音がした。
祐里菜は目を閉じたまま音のした方を見ることもなく、

祐里菜

もう、亮太くん、今日は先輩来てるんだからダメよ







ガバッと背後から抱き寄せられ、驚いて目を開ける祐里菜。
すると亮太だとばかり思っていた人物は和馬だったのである!

祐里菜

えっ、ちょっと何するんですか先輩!


和馬

久しぶりだな真里菜、来てたのかよ
(胸はあの頃より少し大きくなってるし相変わらずエロい身体してるぜ)


祐里菜

・・・・・・・・・・
(真里菜?真里菜ってもしかして遠距離恋愛してる彼女の名前?)









和馬

気持ち良いだろ真里菜


祐里菜

だめっ、先輩!私、真里菜じゃなくて祐里菜です… あっ、あぁぁん、そんなところ… あんっ、いやぁ
(先輩、完全に酔っ払って私のこと彼女と勘違いしてる)


部屋の前で祐里菜に謝った時、嘘を言ってる事から察しのいい読者なら気付いているだろう…
そう、これは和馬の演技である。

遠距離恋愛中の彼女がいること、飲み過ぎると記憶をなくすこと、そして紳士的に接してきたこと、全て祐里菜の警戒心を解く為の嘘だったのである。

再会してから祐里菜を寝取る事ばかり考えていた和馬。
最近ではすっかり心を開いて接してくる祐里菜を、いつ寝取ろうかとタイミングを探っていた和馬だったが、シャワーを浴びに行った姿を見て、今が最高のチャンスとばかりに行動に移る。
そしてたった今、満を持して彼女と勘違いしてるふりをして祐里菜を自分の物にするという寝取り作戦が発動したのである。








祐里菜

あんっ、だめっ、そんなに…


前戯など殆どしない亮太と違い、舌と指を巧みに使い祐里菜の弱い部分をねちっこく責め立てる。

祐里菜

あっ、あぁぁぁん、いやぁ
(うそっ、前戯だけでイカされちゃいそう)


次々と溢れ出てくる愛液で祐里菜のアソコからぐちゅぐちゅやらしい音が聞こえてくる。

祐里菜

もうだめっ、あぁん、イッちゃうぅぅぅっ


和馬

・・・・・・・・・・
(感じやすいのは前と変わってねえな、たまんねえぜ)


前戯だけでイカされたのは何年ぶりだろうか…
亮太とのセックスで自分が敏感体質だったことをすっかり忘れていた祐里菜だったが、久しぶりの激しい快感にその記憶が蘇る。








祐里菜の片足を抱え上げ、はち切れそうに勃起したチ○ポを挿入しようとする和馬。

和馬

ようし、入れるぞ真里菜!
(祐里菜と再会してからこの時のためにボロ出しそうになりながら演技して我慢したんだ。悪いな亮太、今から祐里菜は俺の女だ)


祐里菜

あっ、やだっ先輩!目を覚まして!
(ああ、だめぇ、入っちゃう)


そう言いながらも激しい抵抗は見せない祐里菜。
以前のレ○プで和馬のアソコの大きさ、そして今までの経験で最も感じてしまった和馬のチ○ポを記憶から消したつもりでも身体は覚えていたのである。

亮太と同棲してから心は満たされても身体への刺激は少ないセックスばかり…
控えめなサイズの亮太とのセックスでは絶対に味わえない、全身を突き抜ける、あの時のような激しい快感がこれから自分の身に襲い掛かるのかと思うと抵抗よりも期待のほうが勝ってしまうのである。

祐里菜

あんっ、やだっ、入れちゃだめぇ
(もうだめっ、入っちゃう)


まだ手探り状態の成功するか否かの寝取り作戦だったが…

和馬

いくぞ!
(あの時ほど抵抗しない?これはいけるぜ)


そして一気に腰を突き上げる!








ズンッ!

祐里菜

あぁぁぁぁぁぁんっ!


久しぶりに祐里菜を犯してる喜びに思わず腰の動きも激しくなる和馬。

祐里菜

あっ、あぁん、だめぇ、そんなにされたら… あぁん
(あぁ、大き過ぎる… いいっ、感じちゃう、こんなに気持ち良いのだめぇ)


和馬

いつもより感じてるんじゃねえのか真里菜


亮太とのセックスに慣れてしまった祐里菜に、もう二度と味わう事はないと思っていた激しい快感の波が襲い来る。

祐里菜

あぁん、もうだめっ、いくっ、イッちゃう!あぁぁぁんっ





和馬

もうイッたのかよ真里菜
(なんだ、欲求不満かよ、あの頃よりも感じ易くなったんじゃねえか… やっぱり亮太みたいな優しくて年下の男とのセックスじゃ満足してなかったんだろ)


数年ぶりの激しい絶頂で、和馬の胸へぐったりと身を預ける祐里菜。






祐里菜

あぁん、だめっ、んんっ、あぁぁぁぁん


風呂椅子に腰を掛け、ピストンしながら祐里菜の弱い部分を次々責め立てる。






祐里菜

あっ、あぁん、いやぁ先輩… あんっ、そんなに、あぁん、激しくしないでぇ… 感じちゃうっ、あぁぁぁん


祐里菜のその言葉に更に激しく腰を動かす和馬。

祐里菜

あっ、あぁぁぁっ、やんっ、またイッちゃう… あぁぁん、もう、いくっ、だめぇ、あぁぁぁぁぁぁぁん


久しぶりの激しいセックスで敏感体質の祐里菜は僅か数分にして3度も絶頂してしまった。








脚を大きく開かされアソコが丸見えの状態で激しく突かれる祐里菜。

祐里菜

あんっ、やだっ、あぁぁぁんっ
(亮太くん以外の男の人とこんなこと… やだっ恥ずかしい)


心では亮太に対して申し訳ない気持ちでも、人一倍感じやすい祐里菜の身体はもう制御が利かない。








祐里菜

あんっ、先輩、あぁぁぁんっ


和馬

くっ、やべっ、すげえ締まり!もう出る!


祐里菜

あっ、いやっ、中はやめてっ、あぁん… だめぇ抜いてっ!


和馬

くっ、出すぞっ真里菜!あぁぁぁぁっ


ビュルッ、ドピュッ、ビュルルッ!

祐里菜

あぁぁっ、やっ、いやっ だめぇ、あぁぁぁぁぁん





祐里菜

・・・・・・・・・・
(そんな、中に… ごめんなさい亮太くん)









これで終わったと思った祐里菜の両足を更に大きく広げ、抜かずにまた腰を動かし始める和馬。

祐里菜

あぁっ、うそ… やだっ、あっ、あぁぁん


激しいピストンに伴い、先ほど中出しした精液がグチュグチュやらしい音を立て浴室に響き渡る。

祐里菜

あぁっ、あぁぁん、いやっ
(もう感じすぎておかしくなっちゃう)







和馬

くっ、また中に出すぞっ


今度は祐里菜の身体をガッチリと抱き締め膣奥深くまで突き入れる。

祐里菜

あぁっ、あぁぁん、そんなに奥… あっ、ひゃぁん、もうだめぇ…


和馬

くっ、出るぅぅっ!


ビュルッ、ドピュッ、ビュルルッ!

祐里菜

あぁんっ、だめぇ… いくっ、いっちゃうっ、あぁぁぁぁぁぁぁん





和馬は出した後も抜くことなく、射精の余韻を楽しむように暫くの間、祐里菜を抱き締め続けた。

祐里菜

・・・・・・・・・・
(こんな凄いセックスしちゃったら、私もう…)





数分後、祐里菜がリビングに戻った時には、自分の部屋へ帰ったのか既に和馬の姿は無かった。

祐里菜

・・・・・・・・・・
(彼女と勘違いしてたとはいえ、先輩とセックスしてあんなに感じちゃうなんて… ごめんなさい亮太くん)


和馬が飲み過ぎて本当に彼女と勘違いしていたと思い込んでる祐里菜。
今後、祐里菜、和馬、そして亮太の3人の関係はどうなるのか…

寝取り作戦はまだ始まったばかり。
完全に自分の女になるまで和馬の寝取り作戦は続くのだった…


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涼宮祐里菜教師

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