ヒロイン妄想ブログ
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男三人だけの島に美女一人流れ着いたらやっぱこうなりますwww

2018年07月15日
ストーリー仕立て 0











- この島に流れ着いて1日目 -

ハゲ頭「おまえ、そのえらく美人な姉ちゃんどうしたんだ?」

謎の原住民「今そこで会ったんだが一人で困ってるみてえで連れてきたんだ」

もう一人の一番色の黒い男はニヤニヤしながら夏美の尻を眺めている。







ハゲ頭「おい姉ちゃん、立ち話もなんだしこっち来て座りな」

夏美「あの~、何か着る物とかないですか?」

謎の原住民「すまねえ、ここは元々無人島で着る物はねえんだ」







ハゲ頭「昔、島に流れてきたタオルならここにある。とりあえずこれを使いな」







夏美はタオルを身に纏い言われるまま隣に座る。

ハゲ頭「姉ちゃん名前は?どうやってこの島に来たんだい?」

夏美「名前は篠塚夏美です。新婚旅行でクルージングしてた時、突然嵐に遭いボートが転覆… 意識を失って… 目が覚めた時にはこの島に流れ着いてたんです… あの、私の夫は、男の人はこの島に来てませんか?」

謎の原住民「残念だけど夏美ちゃん以外は誰もきてねえ」

夏美「そうですか…」

ハゲ頭「最初に言っとくがこの島には我々三人しか居ない。俺達は三つ子の三兄弟でこの一番色黒なのが次男、そして姉ちゃんを連れてきた男が三男。こいつは三男のくせにアソコが一番でかいんだ、ハッハッハッ」

夏美「・・・・・・・・・・」







ハゲ頭「そして三人の中で一番イケてる俺が長男てわけだ」

夏美「・・・・・・・・・・」

長男「俺達三兄弟は幼いころ無人島だったこの島に捨てられ、かれこれ90年になるが姉ちゃんが初めての訪問者だ」

夏美「えっ、90年!じゃあ三人とも90歳以上なんですか!」

長男「ハッハッハッ、さすがに驚いたようだな。詳しい事は後々教えるが50年ほど前、森の奥で綺麗な水が沸いてる場所を見つけてな、そこは大きな岩で囲まれてるんだが… 不思議な事にその水を飲むようになってから歳を取らなくなったんだ。だから90年経ってるが三人とも40歳位からずっと変わってないんだ」

長男の話に驚きっぱなしの夏美。

次男「残念だけどこの島には助けなんか来ないし脱出する術もない。でもこの島は木の実が豊富で幸いな事に生活に便利な物が時々流れ着いてくるから生きていくのに不自由なことはなにもないよ」







長男「そんなことより姉ちゃんが来てくれたおかげで諦めていた子孫繁栄の夢も叶えられそうだ。」

夏美「えっ、どうゆうこと」

長男「この島に女は姉ちゃん一人しかいないんだ。旦那に代わってこれからは俺達三人が夫となり、永遠に歳も取らず四人で暮らすんだから当然だろ。だからそんなバスタオルなんか取っちゃえよ」

長男がバスタオルに手をかける

夏美「だめっ」







長男が夏美からバスタオルを奪い取る。

夏美「きゃっ」

慌てて胸を手で隠す。

長男「姉ちゃんのエロい体見て俺のアソコがこんなになっちまったよ」







長男「もっとこっちに来な」

そう言いながら夏美の肩に手を回す。

夏美「いやっ触らないで」







次男、三男も堪らず身を起こす。
三兄弟は初めて見る女の裸に興奮して既にフル勃起状態。

美人で男性からモテる夏美だが経験人数は夫一人だけ。
三兄弟のペニスは、そろって皆その夫の2~3倍はあろうかというビッグサイズ!
あまりの大きさに怯える夏美。

長男「おっといいか!おまえら二人はそれ以上こっちに来るんじゃねえぞ!まずは長男であるこの俺が最初だからな!」

次男、三男「・・・・・・・・・・」







夏美のサラサラのロングヘアーを触りながら初めて嗅ぐ女の香りに興奮状態の長男。

長男「女ってこんないい匂いするんだな」

夏美「いやっ」







長男「おや、ここが硬くなってきたぞ」

夏美の乳首を弄りながら言う。

夏美「いやっやめて、もう離してください」









長男は嫌がる夏美を更にガッチリ抱き寄せ、初めて触る女の体を堪能する。

長男「おっぱいってこんな柔らかのかよ」

夏美「いやぁ、触らないで」

必死に抵抗する夏美を他所におっぱいを揉みしだく。









長男「下の方はどうなってるのかな~」

夫以外に触れさせたことがない場所へ長男の左手が伸びる。

夏美「だめっ」

夏美は両ふとももを閉じて触らせまいと必死の抵抗をする。







次男と三男の恐ろしいほどいきり立ったペニスを目にして
(このままだとあたしはこの三人に確実に犯されてしまう、それだけは絶対に嫌!)
そう思った夏美は、なんとかしてこの危機を脱しようと必死にもがく。







涙目になりながら必死の抵抗の甲斐あって長男の手から辛うじて逃れた夏美。

だが安心してはいられない。早く逃げなければまたすぐに捕まってしまう。







すぐに体を起こし走り出す夏美。







とにかく遠くへ三兄弟に見つからない場所まで逃げようと無我夢中で走り出す夏美であった…

…続く


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