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無人島で逃げ続ける美女に次男が襲い掛かるw

2018年07月27日
ストーリー仕立て 0











恐怖心で足が震え立ち上がることすら間々ならなく四つん這いで必死に逃げようとする夏美。







当然、四つん這いでは逃げ切れる訳もなく、あっさりと捕まってしまう。

次男「げへへへ、捕まえた、もう逃げられないぞ」

夏美「いやーーーー、離して!」







初めて触れる女の肌に興奮する次男。
夏美の首から頬をベロリと舐め上げ美肌を堪能する。

夏美「い、いやーーー」

夏美は大声を上げ力を振り絞って次男を跳ね除け立ち上がる。







しかし、すぐに腕を掴まれ背後から抱き寄せられてしまう。







次男「往生際が悪いなあ、この島じゃ誰も助けに来ないんだから、もう諦めなって」

そう言いながら夏美の尻やアソコを弄り回す。

夏美「あん、やだ…そんなとこ触らないで」

次男「おや、アソコがぐしょぐしょに濡れてるってことは、もしかして感じてる?」

夏美「ち、違う…あん、これは、さ、さっきまで水に浸かってたから…」

それを聞いた次男が顔をニヤニヤさせながら言う。

次男「でも、ここの水はこんなにヌルヌルしてないはずだぞ」

夏美「・・・・・・・・・・」

夏美は言葉を返せなかった。







次男「もう我慢できねえ、アニキより先に俺が!俺が一番最初に夏美ちゃんと!」

夏美「いやーーー、それだけはやめてーーー!」







ビンビンにいきり立ったチ○ポが夏美の膣内へと進入を試みる、
…が、必死に抵抗する夏美を相手に童貞の次男は思うように挿入できずに焦りだす。







挿入しようと必死の次男。
膣の入り口と亀頭が何度も擦れ合う。

次男「あ、あ、もうヤバい、うっ…」

童貞の次男にはその刺激だけでも十分すぎるほど気持ちよく挿入前に思わず射精してしまったのである。







夏美の背中と尻には次男の熱いザーメンが大量に…

挿入前に射精してしまい呆然とする次男。

夏美「・・・・・・・・・・」
(助かったー、今がチャンスだわ、逃げるなら今しかない)

夏美が逃げようとしたその時…







三男「一人で抜け駆けとはひでえじゃねえか」

夏美は三男に退路を塞がれ逃げられない。

次男「ちっ、見つかっちまったか… まだやってねえ… てか、やる前に終わっちまったよ」

三男「・・・・・・・・・・」







三男「どうでもいいけど早いとこアニキのとこに連れてくぞ」

次男「しょうがねえな… わかったよ」

夏美「いやっ、お願い助けて!」

次男、三男に抱えられ長男の待つアジトへと連れて行かれる夏美であった。

…続く


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