ヒロイン妄想ブログ
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我慢も限界に達したエロオヤジが向かいの部屋のオナニー娘を犯しにかかるw

2018年05月23日
ストーリー仕立て 0











そして次の日、この時間いつもなら覗きにくるはずのエロオヤジがまだ来ない







それでも私は昨夜のレ○プで淫らに感じて、はしたなくイッてしまった自分を思い出しオナニーを始めてしまう。
中だしされたショックはあるけどそれ以上に、あの激しく乱暴なピストン…
その時の今まで体験したことがなかった全身を突き抜けるような快感がどうしても忘れられない









もうオナニーでイッてもレ○プの快感に比べたら全然満足できない







「だれでもいいから私を犯して…今すぐ犯してよぉ…」

昨夜の一件から益々願望が強くなりこんなことを口走ってしまう







結局今夜エロオヤジは覗きに来なかった。
毎日欠かさず覗いてたエロオヤジが来ない事を不思議に思いながらも窓を開けたままウトウトし始めたその時…







我慢も限界にきていたエロオヤジが寝込みを襲いに部屋のすぐ傍まで来ていたのである







音を立てないよう開いてる窓から慎重に忍び込む







なんとなく気配を感じた由奈が体を起こすと、いる筈のないエロオヤジが目の前に!
いつかこうなるだろうと思っていた、というより期待をしていた由奈は悲鳴を上げるどころか

「ちょっとなんであんたが私の部屋にくるのよ!」

と一喝する







「こうなる事、期待してたんだろ?だから来てやったんだよ!
それにこんなエロい体を散々見せ付けられて我慢できるわけねえだろ!」








エロオヤジが覆いかぶさり由奈の頭を押さえつけて唇を奪う。
由奈の柔らかくてプルプルした唇を執拗に味わうエロオヤジ。

うわっ…きも~、でもなにこいつキスうまい…

由奈の目がキスに酔いしれるようにトロンとしてくる







キャミソールをたくし上げると形のいいおいしそうなおっぱいが顔を出した。

「見れば見るほど堪んねえ体だな」

手足を駆使して由奈の体を堪能する。

「ちょっとどこ触ってんのよエロオヤジ!」

毎日のように裸でオナニーしてる姿を見られていたせいか恥ずかしさやエロオヤジに犯されるのが今日が初めてという気がしない







由奈の両足をガバッと広げアソコへ顔を埋める。
流石に恥ずかしいのかクンニに慣れてない由奈は

「きゃっ…ちょっとなにすんのよ!」

と言いながら頬を赤らめる







「あっ…ちょっと、やだ、だめっ、あん…ああんっ、あんっ…」

エロオヤジの舌業に由奈の可愛い喘ぎ声が部屋に響き渡る







エロオヤジの執拗なまでのクンニは敏感な体になった由奈に耐え難い快感の波をもたらす。

「あんっ…いやっ、そんなにされたら…もう、あああんっ…」







「クンニだけでイッたのか… ほんとにセックスするために生まれてきたような体だな」

絶頂でピクピク体を痙攣させる由奈。

まさかクンニだけでイカされちゃうなんて…







パンツを脱ぎ捨てたエロオヤジが由奈の体を起こしフェラを強要してくる。

「あんたのなんか嫌よっ、できるわけないでしょ」

そう言う由奈の口元に既にビンビンになってるペニスを近づける。

あまり拒み続けてディープスロートさせられるのは嫌だし、渋々、勃起ペニスを口に含む。







じゅぽじゅぽじゅぽ、ジュジュジュルッ!

「こんな可愛い顔してしゃぶられたら堪んねえ、出すぞ!」

由奈の口内からペニスを抜きおっぱいに向けて精を放つ。







これで終わったと思った由奈だったが…







エロオヤジのペニスは萎えるどころかビンビンなまま

「イエーイ、本番はこれからだぞ」







エロオヤジが由奈の両手を押さえつける。

「いやっ、やだっ、放してっ」

そう叫ぶ由奈だったが

あっ…入れられちゃう、私、犯されちゃう

そう思うだけでアソコがキュンとしてしまう







「これが欲しかったんだろ!お待ちかねのチ○ポだ、ほらっ!」

一気に由奈の膣内へ突き入れる

「ああんっ」







この日をどれだけ夢見た事か。
昨日までは妄想で犯すだけだった由奈の体を今、現実に犯しているという喜びが全身を駆け巡る







「今度はバックで犯してやる」

「ああっ、あん…激しすぎるっ、あっ、いやっ…あんっ、ああっ、ああんっ、いい」

由奈はバックでされるのが一番弱く、一段と喘ぎ声が高くなる。
それを察したエロオヤジの一層激しくなったピストンにパンパンパンという音が部屋中に響き渡る

昨日まではオナニー覗いてるだけだったエロオヤジに犯されてる…







「くっ、締まる」

由奈の膣内の締め付けも一層強くなる

「オナニーとチ○ポで犯されるのどっちのほうが好きなんだ?」

そんなこと言えるはずもない由奈は答えない

「答えないとチ○ポ抜いてやめるぞ、それでもいいんだな」

エロオヤジはそう言いながら腰の動きを少しずつ緩めていく







そんな、やめないで

答えたくない気持ちより、やめて欲しくない気持ちが勝ってしまった由奈。

「あっ、あんっ…チ○ポで…あんっ…犯される…あっ…ほうが好き…あんっ、ああんっ…です、あんっ…だからやめないで…」

パンッパンッパンッパンッ

答えを聞いたエロオヤジは腰の動きを一気にレッドゾーンへと高めていく







「締まり良すぎて最高だな、2発目イクぞー」

「あっ、あんっ…私ももうだめっ…いくっ、いっちゃうっ」

エロオヤジがペニスを引き抜き2発目の射精、それと同時に由奈も絶頂を迎える

「こんないい体した女は初めてだ、1、2発じゃ全然萎えねえ、まだまだ犯してやるからな」

その言葉に由奈のアソコはまたキュンとしてしまうのだった

…続く


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